ひさしぶりに大戦でも

 
>三国志大戦
最近は週末にしかプレイしておらず、太尉でうろうろしています。
今は大徳を主に使用し、デッキは

大徳劉備、R馬超、関平、徐庶、羅憲、G法正、ホウ統

になります。張ギョクでないのは車輪練兵を使用する機会が思ったより少なかったためです。
先週は兵士モデルが獲得できるという企画があっていたため、少しばかりやってきました。
で、せっかくなので俺TUEEEEE!!動画を作ってzoomeにあげてみました
ニコニコと違ってzoomeはいろいろと加工をする必要がないので非常に楽です。

魏武相手に予定通りの戦いができました。というか、相手の丁夫人があまりにも雑に動いており、突撃し放題でした。
1回目の大徳は、反計外から打つことばかりを考えていたため、雲散範囲にすっぽり入ってしまいました。それと、長槍陣の後にもっと槍撃を繰り出さなければいけませんでした。反省点としてはそのあたりです。

とりあえず、このデッキで司空を目指してみます。今のペースでは、いつになるのか分かりませんが。
 
 
 
 
 
 

連休終了

 
>新型インフルエンザ
なんでも、日本が輸入を予定している英国製ワクチンに副作用が確認され、カナダで使用禁止になったとか。通常日本で外国製のワクチンが認可を得るには長い時間と膨大な手続きが必要ですが、今回は特例により短時間で承認されています。
ちなみにこの輸入ワクチンは、高齢者に用いられるそうです。おそらくその後のワクチン接種者にも使用されるでしょう。政府はどんな言い訳をして、マスコミはどう伝えるのでしょうか。
個人的には、こんなワクチンを打つくらいなら、新型に感染して自分で抗体作ったほうがよっぽどマシだと思います。


>インテル
火曜日(日本時間25日早朝)にCL第5節、カンプ・ノウでバルセロナ戦が行われます。
開幕前は両チームともグループリーグ突破は間違いないと思われていましたが、同居したルビン・カザンとディナモ・キエフが国内王者の名に恥じない戦いを見せ、大混戦となっています。

インテルは残り2試合のうちどちらかでも勝てば突破が決定しますが、勝てなかった場合でも
次節、ルビンが勝利以外→残り2試合が△△でも突破
次節、ルビンが勝利→残り2試合△△だと、最終節が○バルサ−キエフ●以外なら突破
となります。ルビン−キエフ戦が先に行われるため、ルビンが勝利した場合はバルサ相手に勝ち点3を狙ってもいいと思います。

一方のバルセロナが置かれている状況は、芳しくありません。ルビンに1敗1分と負け越したため、次節が
●バルセロナ−インテル○
○ルビン−キエフ●
となった場合、最終節を待たずして敗退が決定してしまいます。また、最終戦が12月のウクライナだということを考えれば、インテル相手とはいえ勝ち点3がほしい試合となります。

ところが怪我やインフルエンザで主力数人の出場が危ぶまれており、しかも2位に後退した国内リーグ戦では、今週末にR.マドリーとの“クラシコ”が行われるため、インテル戦で無理をすれば今後に響いてきます。

各選手の状態は、
×トゥーレ・ヤヤ(インフル)
△メッシ(怪我)
△イブラヒモビッチ(怪我)
○マルケス、アビダル(インフル)
×…出場絶望 △…出場微妙 ○…出場濃厚
となっています。
アンリも“神の手”事件で周囲が騒がしいなど、強烈なアゲンストが吹いていると言えます。

しかし、この危機的状況がチームを一つにまとめ、かえって昨シーズンの力強さを蘇らせるかもしれません。何より、インテルは前評判が高いほど大コケしています。多くは望みませんので、何としても勝ち点1を持ち帰って欲しいと思います。ああ、不安だ不安だ…
 
 
 
 
 
 

連休初日

 
国士無双あがり記念パピコ

オーラスのラスヅモで4枚目をひいて、後方一気のまくりを決めました。…麻雀格闘倶楽部ですけどね。

>ホークス
WBCでも活躍した韓国の李机浩(イ・ボムホ)が入団
韓国リーグでは一発が期待できる三塁手として有名だそうですが、成績を見る限り大きな期待はできそうにありません。どうせなら来シーズンに国内FAを取得する横浜の村田に照準を合わせるべきだったと思います。
松中、小久保を外せるのであればともかく、これにより松田が出場機会を奪われなければよいのですが。
 
 
 
 
 
 

これからが本番

 
>サッカーW杯
2010年南アメリカ大会の出場32カ国が出そろいました。

優勝経験国の7カ国(伊、独、イングランド、仏、アルゼンチン、ブラジル、ウルグアイ)はそろって出場。スペインやポルトガルなど、強豪国も勝ち抜け、好カードが期待できそうです。

アジアでは北朝鮮が久しぶりの出場を決める一方、サウジやイランは予選で姿を消しました。また、日本が過去に戦った9カ国のうち、クロアチア、ロシア、ベルギー、トルコ、ジャマイカ、チュニジアといった面々も敗退しており、本大会へ続けて出場することがどれほど難しいかがうかがい知れます。

敗退した国の中でも、アイルランドは気の毒な負け方でした。イングランド国内におけるマラドーナのように、アイルランドでもイカサマ師を意味する言葉が変わるかもしれませんね。

気になる組み合わせ抽選会は、南アフリカに3つある首都の一つ・ケープタウンで12月4日(日本時間12月5日未明)に行われます。日本はベスト4を目指すとうそぶいていますが、実際は決勝Tに進めるかが現実的な目標だと思います。
本戦では欧州の強豪と当たったことがありませんので、そろそろ引き当てそうな気がします。何の根拠もありませんけど。南アフリカと同組になれば、あるいは…
 
 
 
 
 
 

きな臭い

 
なんでも、今の民主党は
・高速道路無料化見直し
・子ども手当所得制限
・農家戸別補償見直し
を検討しているそうです。舌の根の乾かぬうちにとはこのことか。


>新型インフルエンザ
通常、インフルエンザワクチンは1回でも効果があるものの、2回接種が望ましいとされています。
ところが今回の新型インフルエンザについては、ワクチンの2回接種が1回接種に変更されました。
この根拠がいまいちはっきりしなかったため、厚生労働委員会で棚橋議員が長妻厚労相に質問をしました。(動画の34:30〜)

棚橋「ワクチン接種が2回から1回になりましたが、臨床試験の結果を教えてください」
長妻「突然のお尋ねですのでデータを持ち合わせておりません」
(同席していた政務官がメモを手渡す)
長妻「え〜、ここに数字はありますが、公表にはしばらくお待ちください」
棚橋「なぜ隠すんですか。今お手持ちの数字を教えてください」
長妻「この委員会はインターネットで流れています。責任ある数字を出しますのでそれをご覧ください」

ネット中継されているからデータが公表できないそうです。全くもって意味不明。2回から1回に切り替えたのは、おそらくワクチンを確保するための苦渋の決断だとは思いますが、一番知らしめなければならない部分が隠されたままです。
それでもマスコミはスルー。小泉Jr.の国会答弁なんざどうでもいいだろ!しっかり報道しろよ!命にかかわる問題だぞ!
 
 
 
 
 
 
にゃ〜
 
 
 
 
 
 
 
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